No.12
お知らせ
短歌②
ねむねもね様に意味わからん私の感情を短歌に詠んでいただきました。
グリムのことが大好きで脳みそ爆発してしまいそうなんですが、好きすぎて小説にできないので代わりに短歌にしてもらうという新たな試みです。
私の感情大満載なので実績非公開にさせていただいています。

・きみにならどんなものでもあげちゃうよ私の幸運も人生も
・きみがいる人生だけを歩みたい布団を独占される冬よ
・じゃーん!見て、私も買ったよ地獄への片道切符お揃いだね
・笑うきみ怒るきみどんなきみも見たいきみは私を見ないけど
・きみの世界が私だけで構成されてたらいいのに 気付かない

グリムと戦わなくちゃいけないのかなあ……。
そうなったら私はマブも学園も世界も敵に回してグリムと一緒にいるからねという気持ち。
グリムが学園の生徒たちと交流を深めていくのは嬉しいんだけど、でもウチらって2人で1人じゃん!
そこんとこ忘れんなよ!
みたいな。
やだなあ~~~グリムを置いて元の世界に帰りたくないよ~~~
グリムって私がいないと生きていけないし、私もグリムがいないと生きていけないからさあ~~~~~
はみ出しモン同士仲良く生きていこうよ~~~~~~~~~
2人で世界のド真ん中を歩いていこうよ~~~~~~~~~

的なことをねむねもねさんにぐだぐだ喚いていたら素敵な歌となって返ってきました。
ない記憶と一緒に抱きしめて眠ります。
ありがとうございました。畳む

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